2018年12月05日
完成っ!!キャプテンスタッグカマドスマートグリルB5用マルチパネル作ってみました♪
こんばんは♪
先日、キャプテンスタッグのカマドスマートグリルB5を購入したとブログを書きましたが、、、
そのオプションの便利ギアを自作してみました。

完成したパネルの画像はこれ♪
先日、キャプテンスタッグのカマドスマートグリルB5を購入したとブログを書きましたが、、、
そのオプションの便利ギアを自作してみました。

完成したパネルの画像はこれ♪
材質はsus304 2B t0.8です☆

まずはフロントトレーとフロントパネル☆


、、と、、↓のブログでもったいぶったクセに意外とフツー(;'∀')
2B材なので光沢はありませんが磁石がつかない高級ステンレスです^^
利便性を求め2つ作っておきました(^^)
ブタさんのエンボスも入れて、、、

本家のマルチパネルと同様に補強を兼ねてヘミング加工します。

強度も出ますし、鋭利なカット断面に触れなくなるので安全性も増します(^_-)
ブタさんのエンボスも入れて、、、
「鹿グリルと豚パネルの勝手にコラボ」
(キャプテンスタッグさんごめんなさい)
本家のマルチパネルと同様に補強を兼ねてヘミング加工します。

強度も出ますし、鋭利なカット断面に触れなくなるので安全性も増します(^_-)
それでは、、早速セッティングしてみましょ~♪

まずはフロントトレーとフロントパネル☆
オープンだと手前に薪や炭がこぼれてきちゃう、、ってお悩みを解消できそうです・・・

これはフロントトレーとサイドトレー☆

これはフロントトレーとサイドトレー☆
火床三段階調整の角穴を使ってサイドにもセットできるようにしました。
キャプテンスタッグのも同じですね(^^)

サイドトレーを左右にセット、、一番バランスがいいですね♪
キャプテンスタッグのも同じですね(^^)

サイドトレーを左右にセット、、一番バランスがいいですね♪
ちょこっと調味料置いたり、カトラリーを並べたりと、、軽いものならポイポイっと置いておけます^^
304ステンレスなのでサビにも強く衛生的にも問題ありません♪

収納はこんな風に隙間に適当に入れておけば、、、

問題なく収まります☆
、、と、、↓のブログでもったいぶったクセに意外とフツー(;'∀')
2018年04月26日
ユニフレーム UNIFLAME ファイアスタンドⅡ買ってみました♪
おはようございます、とっつ~です♪
今日の画像は焚火台です。

あまりネガティブな感情も出したくないので、、
ツイてないなっ(笑)ってトコです☆





![]()








今日の画像は焚火台です。

↑コレ、Hilanderハイランダーコンパクト焚火スタンド☆
ナチュラムさんから出てる比較的安価な焚き火台。
脚を広げてメッシュシートをセッティングして準備完了。
こんな感じでビジュアル的にはすごく良いですね。
メッシュなので空気がガンガン入り燃焼効率も良いのでしょう。
んでこの日を含め三回使いましたが、、メッシュが裂けてしまいました(汗
時間にして10~15時間ほどしか使ってません。もちろん乗せたものは画像にあるような薪、木っ端のみです。
ん~、長く使えてる方もいるようですし、当たり外れがあるのかな・・・
あまりネガティブな感情も出したくないので、、
ツイてないなっ(笑)ってトコです☆
でもね、焚き火台としては非常に軽いし収納すれば細長くなって車載時も隙間に放り込むことができます。
このタイプの焚火台がいろんなメーカーさんから出てるんですよね。
私が次に選んだのはブランドとして信用できるユニフレーム製のファイアスタンドⅡ☆
6000円と少し高価ですが、買ってみました。

箱から出すとこんな感じでフツーの袋に入ってます(笑

袋から出すと丸められたメッシュが結束バンドで留められています。

脚を開くとこんな感じ、よく見る景色(笑

脚が交差してるとこをアップにしてみました。リベット留めなんですね♪

↓ここはハイランダー製のものとは違いパイプ末端にピンを差し込む方法が採用されています。
これ、こっちの方が簡単だし早いです。

メッシュは巻いて収納されていますでとにかくクセがすごい!!
思いっきり持ち上がっちゃってますもんね。

とりあえず晩御飯のおかず、餃子をおいてみましたがまだ足りないみたいです。

今度は収納時の大きさを比べてみましょう。
上がハイランダー、下がユニフレーム
ユニフレームの方が少し短いですね。

上がハイランダー、下がユニフレーム
ユニフレームの方が短いだけでなく、スリムです。

↓左がハイランダー、右がユニフレームです。
(ハイランダーのは使い古しなので汚れてます。)
メッシュの大きさはそれほど変わりませんでしたが、ハイランダー約415mm、ユニフレーム約400mmです。
巻き癖があってバリッと計れなかったのですがメッシュを入れ替えてもセットできました。

そんで肝心のメッシュを比べます。
↓これがハイランダーのメッシュ♪

↓こっちがユニフレームのメッシュ♪

ユニフレームさんの方が線径が太いです。
もしかしたらこの差が耐久性に影響するかもしれないですね☆
ではまた・・・
2018年04月19日
とっつ~が作った焚火台ver.2
おはようございます、とっつ~です♪

少し前になりますが、「数年前に作った焚火台はこんなの♪」と題しまして、自作の焚火台をブログアップしました。







少し前になりますが、「数年前に作った焚火台はこんなの♪」と題しまして、自作の焚火台をブログアップしました。
同じ形状の板を4枚作り支えあうような感じでしたが熱による変形がひどくなり廃棄しました。
その後、やはり焚き火台が欲しくて自作焚き火台ver.2として作ったものを紹介したいと思います。
今までのブログにもチョイチョイ出てきてるので新鮮味はないかと思いますが見て頂けたら嬉しいです。
実際にフィールドで使用中の画像が見つかりましたのでお見せしますね。
↓下の画像の焚き火台がソレなんですが、、え?どっかで見たことあるって?

そうです、ユニフレームのファイアグリルに似せて作ってみました。
ここ最近はどこのかわからないソックリさんが販売されておりますが当時はなかったんですね。
だけどまぁユニフレームのファイアグリル、これの評価が高く使っている方も多くみられます。
よし、これだなっ!!と思い立ちこんな感じで作ってみました。
ファイアグリル本体はもちろんですがオプションで出てるハンガーもステンレスの丸棒で作りました。

ダッチオーブンを乗せることもあるのでヘビーロストルもつくりました。
ユニフレームのヘビーロストルより補強を増やしたので強度は間違いありませんが、、、
本家のヘビーロストルを購入するより材料代の方が高くついたのは内緒です(笑

脚はこんな感じでスリムになります。

こんな感じで広げてセッティングします。
ユニフレームのは丸パイプを使ってますが、、板を曲げて脚にします。

広げた脚に本体とロストル乗せます。
ユニフレーム同様、四隅に絶妙な隙間を開け、空気の入り口を確保です。

あ、網はさすがに買いました。近くのホームセンターでちょうど良い大きさのがあったので・・・
こんな感じで、さらっと紹介させて頂きました。
もう何回使ったかわからないほど使いました。
バーベキューグリルとしてだけではなく焚き火台としても大活躍です。
丸い穴が開いたロストルは一度使えば変形しますがそれ以外の本体、脚ともに耐久性ばっちりでいまだに変形してません。
、、、が、最近は何か重さが気になって、使ってません(汗
2018年03月01日
数年前に作った焚火台はこんなの♪
おはようございます、とっつ~です♪いかがお過・・・まいっか(笑

さてと、、数年前にアウトドアデビューを果たしたとっつ~ファミリーですが
最初はキャンプに焚火っつぅ遊びがあることは知りませんでした。
そもそも、キャンプって夏場のイベントだと思っておりましたので・・・
いつだったか晩秋のころにお友達ご家族とデイキャンプに出掛けたのですが寒い寒い。
バーベキューコンロの炭火にあたりながらだったので何とか過ごせましたが、周りには焚き火をしている方がたくさん。
焚き火って暖かそうって事でとっつ~の心に火が着いたワケですよ♪(焚き火台ネタだけに(笑)
そこでとっつ~オリジナル焚き火台Ver.1☆
焚き火台ってのを作ってみたくなりまして・・・
とりあえず、、お絵かきするじゃん♪

それを現物にするじゃん♪

同じパーツを4枚並べてネジっこで締めれば、、完璧♪
んで薪をくべて火入れて、、、ポカポカ暖かでめっちゃ幸せ~♪

ただね、
いや、片付けてるときに気づいたんだけどね、、、
これね、、、
なんだか、、、
ちっさいよね(汗

同じものを4枚組み合わせているだけなんで驚きの手のひらサイズ(笑

なんてね♪
これは組めるかどうかお試しで作ったもので実際はもっと大きなものを作りました。

1辺350mmくらいだったかな・・・

同じパーツの4枚組は試作品と同じなので極薄♪
その後何度か使いましたが熱による変形がひどくなってきたため廃棄しました(涙
ビード入れたり補強しなきゃダメだったかな・・・
Ver.2はまた今度☆
んじゃ、、また^^